Company
会社案内
私たちの製品で、豊かな生活を想像する未来へ。繊維製品からヘルスケア・スキンケア・コスメ分野、さらにバイオ医療まで。人類の健康を支える存在となるべく、研究と市場開拓を続ける素材開発企業です。
Message
革新的なマテリアルと
無線技術で、
社会の進化に貢献します。
私たちは、「人々の健康と豊かな生活」という普遍的な願いの実現に向け、最先端素材グラフェンの研究開発を核に、物流の効率化といった社会インフラの改善にも力を注いでいます。
社会が抱える課題に対し、独自の技術をもって貢献できる製品を創造し続けること。それが私たちの使命です。皆様のより快適で持続可能な社会の実現に向けて、全社一丸となって取り組んでまいります。
今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
REPRESENTATIVE DIRECTOR代表取締役 Jenny Sai
Profile
会社概要
| 商号 | 株式会社J.C.Technology J.C. Technology Co., Ltd. |
|---|---|
| 代表者 | 代表取締役 Jenny Sai |
| 本店 | 〒553-0003 大阪府大阪市福島区福島七丁目9番17号 2F |
| 東京オフィス | 東京都港区赤坂(ショールーム併設予定) |
| 設立 | 2017年11月8日 |
| 資本金 | 1,000万円 |
| 法人番号 | 2120001209469 |
| 事業内容 | グラフェン・グラフェン量子ドットの研究開発・生産・販売 グラフェン応用製品(リカバリーウェア・ユニフォーム・寝具・リネン等)の企画・販売 RFID(電子タグ)の開発・生産・販売 一般医療機器製造販売業 |
| ブランド | GranovaQ(グラノバック) 登録商標 第7040063号・第7040064号 |
| 主要取引先 | 株式会社ニトリ、ANTA(安踏体育用品)、SEPTWOLVES(七匹狼)、361°、福華世家、台華新材、LI-NING ほか30社以上 |
※ 商号・設立・資本金は履歴事項全部証明書(令和8年5月22日発行)に基づく表記です。

研究開発・製造拠点(中国)
History
沿革
社会の発展を支える素材の提供を通じて成長してきた、J.C.Technologyの歩み。
- 2008創業(中国・上海)。グラフェンの研究開発から生産を開始
- 2010RFID の生産を開始
- 2017.11日本法人設立(大阪)
- 2020.11本店を大阪市福島区へ移転
- 2025.04商号を株式会社J.C.Technologyに変更。一般医療機器製造販売業を事業目的に追加
- 2025.06グラフェン量子ドット配合スキンケア用品を中国で発売
- 2026.03資本金を1,000万円に増資
- 2026.04「GRANOVAQ/グラノバック」商標登録(第3類・第25類)
- 2026.09AFF・東京 2026 秋に出展。東京オフィス(赤坂)にショールームを開設予定
Network
拠点・ネットワーク
研究開発・製造は中国のグラフェン応用産業の集積地で。日本市場への供給と製品化は大阪・東京で。研究から製品化までを当社が一貫して担います。
株式会社J.C.Technology
本店:大阪市福島区/東京オフィス:港区赤坂。グラフェン・グラフェン量子ドット素材および応用製品の企画・販売、日本市場向けの製品化と品質管理を担う本社機能。
研究開発・製造拠点(中国)
中国のグラフェン応用産業の集積地にあります。純物理法によるグラフェン・グラフェン量子ドットの製造と研究開発。博士・修士の研究陣と協力工場6拠点。
中国販売拠点(上海)
中国国内市場向けの販売拠点。アパレル・スポーツブランドをはじめ、中国国内30社以上の繊維企業へ量産供給。

Tokyo Showroom
グラフェン応用製品を、手に取れる場所。
東京オフィス(赤坂)に、化粧品・ウェア・シューズ・ソックス・導電材などグラフェン応用サンプルを展示するショールームを開設予定です。ご来訪はお問い合わせフォームよりご予約ください。
画像はイメージです(2026年秋 開設予定)
Contact
お気軽にご相談ください。
素材のご相談、OEM・PB、取材・提携のご連絡はこちらから。